ポルトガル語の単語・フレーズ
sem qualquer tipo de hipocrisia
の意味と使い方
セン・クァルケール・ティプ・ドゥ・イポクリズィア /sɐ̃j̃ kwalˈkɛɾ ˈtipu dɨ ipukɾiˈzi.ɐ/
意味
建前抜きで(直訳:いかなる種類の偽善もなく)。本音で話したことを強調するときに使う
サッカー記事での使われ方
実際の選手・監督のコメントや現地記事から
«Ontem tive o prazer de falar com o Rui, uma conversa muito aberta, muito honesta, de dois treinadores que entendem, sem qualquer tipo de hipocrisia, o que são estes momentos.»
「昨日、ルイと話せてうれしかった。とてもオープンで、とても正直な会話だった。こういう瞬間がどういうものかを、建前抜きで分かっている監督同士の会話だよ」
「sem qualquer tipo de hipocrisia」が出てくる記事
- 「夢にノーは言えない」——フォンセカ、スポルティング就任会見でミラン退任の裏話 その他 ・ 難易度 B2
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